今日は今年初のa-idollでした。なんと6年目になるらしい。すごい。今日もいつものみなさんといつもの場所でいつもと同じく、楽しく過ごせて、ホントよかった。ありがとう。みんながいてくれてよかった。ありがとう。
2005年01月22日
スタンダード。
今日は今年初のa-idollでした。なんと6年目になるらしい。すごい。今日もいつものみなさんといつもの場所でいつもと同じく、楽しく過ごせて、ホントよかった。ありがとう。みんながいてくれてよかった。ありがとう。
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「夢の中へ」…有子さまに斉藤由貴さんの曲って、
結構合いますね。特にノリの良い明るめの曲ならGOOD!
松田聖子さんの曲も名曲が多いけど、
(昨日歌った「ハートのイヤリング」だって、いい雰囲気出していたよね)
オレは斉藤由貴さんの曲の方がいいな。
実は一番好きなのは(来生たかおさんとのデュエットの)
「ORACION〜祈り」だったりする。
でも、この曲はa-idollでは歌えないのかな…。
そういえば、日本文学、それも「中島敦」の話が出てくるとは。
「山月記」(主人公が突然虎に変身する話でしたよね)
しか読んだことはありませんが、中島作品って、
かなり難しい文体だったような気がします。
有子さまの意外(!?)かつ、素敵な一面が垣間見られて、
何だか得した気分でした。
今日の撮影の仕事、順調に運びますように。
今頃撮影なんだろうね。頑張ってね。
何度かオレが口にしている、ポピュラー音楽の持っているちから…あなたの核になっているところと作用しながら、あなたがステージから会場に響かせる…をいろいろと省察している。
そんな訳で、今日の帰りは斉藤由貴のCDを買って聴いてみようかなと思う。
お付き合いできず失礼!)。今回も楽しい鼎談
(?)に始まって、80年代中盤を彩った斉藤さんの連作の予感(ザ・ベストテンや直接、コンサ
ートの思い出数多在りますね)、素直な、
ハートのイヤリング、懐かしの、愛しているだけ、そして、熱く、永遠にずっと 以上、
ありがとう。
中島敦作品は寓話風の掌話でも、借景でも
ある世界の奥行きの深さを感じてしまう、‥
心地良い選択ですね。
それでは、次の機会を心待ちにしています。
今月も寒さを吹き飛ばす暖かい、
そして、癒しのステージをありがとうございました!
どうしよう・・・本当に髪の毛の一本一本まで綺麗に撮れてるんですけど(爆笑)
こばゆうさん!ビデオチェックをお願いします!(笑)
斉藤由貴さんは懐かしいですね。久しぶりに聴きました!
歌いたい曲、どんどん歌っちゃいましょう!
今年も聖子さんを続けてくれそうなので嬉しかったです。
来月は、特集があるそうですね。期待してます!
リクエストは、ありですか?(笑)
では、お疲れさまでした!